Takujiro's Life Go to Kyoto 1

京都 ひとり旅。始まりました。

 

この旅を決めたきっかけは、

90%は気分・思いつき

10%は、、、新しいキャリーケース購入。

f:id:sztk13:20170128093855j:image

受注生産のキャリーケース。

いやー美しいぜ。

何故かキャリーケースをあげて

買い直してる辺り意味がわからないわ笑

 

 

 

どきどきで眠れない。

→小学生かよ、、、、笑

 

そんな感じで夜を過ごしましたが

なんとか起きれまして、家を出た。

比較的暖かいと感じた。

、、、、辺りは真っ暗。人も歩いてない。

時刻は5時過ぎ。

 

 

 

最寄駅に着き、電車を待つ。

登山へ行く人なのか、ご老人が沢山来た。

朝早いな。と感じた。負けてられん。

 

 

 

乗る新幹線の時刻、6時56分発。

新幹線に乗り換えた時刻、6時03分、笑

最強なビビリ。そして時間前行動。

優秀だ、優秀だ笑

f:id:sztk13:20170128082012j:image

 

やっと京都に迎える。ひと安心。

 

f:id:sztk13:20170128082056j:image

そして何年ぶりなのか、新幹線を間近で見る。

楽しみだ新幹線旅行。

 

 席に着き、surfaceを立ち上げ作業。

 

 

意外と新幹線、ガタガタ揺れる笑

これ、初めて感じた笑

ってか、新幹線乗ったの中2ぶりかな?笑

 

 

 

最大の疑問点。

「自分、静岡県民だったよね、、、?」事件。

 

f:id:sztk13:20170128082241j:image

窓から見える富士山。

f:id:sztk13:20170128082252j:image

なぜだろ、富士山見ると興奮する。

 

 

、、、、静岡県民だからって

富士山いつも見れるわけじゃねーんだぞ!笑

 

 

といつも富士山を思うと写真とか

興奮している自分がいることが嬉しい。笑

 

 

f:id:sztk13:20170128082406j:image

 

新幹線内でシナモンロールを食す。

なんか優雅だ。

ホットコーヒーあれば尚良いが、、、。

残念だ、、、笑

 

 そして京都駅に着いてキャリーケースを

コインロッカーに入れて電車に乗る。

f:id:sztk13:20170128185330j:image

そして嵯峨嵐山駅に到着。

 

嵯峨野湯というところで昼食。

f:id:sztk13:20170128185408j:image

豆乳のパスタ。

豆腐をまず味わう。そして、

豆腐をパスタと絡めて食べる。

 

なんだろう、美味しい。

不思議な味だった。

 

 

そして人生初だと思われる

f:id:sztk13:20170128185523j:image

パンケーキ!

焼きリンゴとサツマイモのパンケーキ。

 

お腹いっぱいになりました。

いやー、美味しい。

けど流石にボリューミー過ぎて

限界きた、、、、、笑

 

 

 

そして本題の嵐山観光。

 

 

まずは

f:id:sztk13:20170128185641j:image

天龍寺

 

 

いやー、流石ですな。

京都を感じた。

 

 

 

そして歩いてー。

歩く道はー。

f:id:sztk13:20170128185716j:image

竹林の道。

竹がこんなに素敵と思ったのは初めて。

毎日のように見てたのに、、笑

 

 

そして

f:id:sztk13:20170128185810j:image

常寂光寺。

 

秋、初春とかに来たい。と、、、。

でも雰囲気はある。

それが京都だな笑

 

f:id:sztk13:20170128190011j:image

そして二尊院

 

紅葉の道で有名ですよね。

うん、葉はない。

が、雰囲気はある。

 

秋、初春にきたい。

 

 

そして二尊院の帰りに

お茶屋さんのおばさんが

お茶飲んで行きなって言って

お菓子とお茶を頂く。笑

 

どうした、どうした笑

ありがたく味わっていただきました。

ごちそうさまでした。

 

 

そしてショッピング!

 

 

買い物に関しては後日載せるつもりです!

 

 

そしてかなり省略して

 

 

湯どうふ 竹むらで、夕食。

 

 

f:id:sztk13:20170128190255j:image

湯どうふ。

f:id:sztk13:20170128190301j:image

胡麻豆腐。 

 などなど、、、、、

後日詳しく載せます。

乞うご期待。

 

では、おおきに。笑